ミステリチャンネル、「機械式CS放送接触率調査」F3層で5回連続トップ
ミステリードラマ専門チャンネル「ミステリチャンネル」((株)ミステリチャンネル、東京・千代田区、高塚謙社長)は、07年10月、12月および08年2月にビデオリサーチが行なった「機械式専門チャンネル接触率共同調査」で、F3層(女性50歳以上)個人平均接触率において、調査参加チャンネル中、5回連続で1位を獲得した。
10月15日〜21日に0.18%、同22日〜28日0.16%、12月3〜9日0.15%、同10〜16日0.14%、2月4日〜10日0.10%と5週連続でトップを獲得し、シニアマーケットに広く視聴されていることが実証された。
シニアマーケットの市場規模の拡大が見込まれる中、特に団塊世代においては海外の文化や情報に対する関与度が高い「グローバル志向のシニア」が誕生すると言われており、海外ドラマへの関心も高まることが予想されている。今後も、同チャンネルではシニア層のニーズに応えるべく、より広いアプローチを図っていく。
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