MTV、12月1日の世界エイズデーで24時間スペシャル番組放送
MTVジャパン(株)(東京・港区、ピーター・ブラード社長兼CEO)は、12月1日の世界エイズデーに、HIV/エイズ問題の実情と予防を訴える『MTV THINK LOUD:HIV/エイズ2007世界エイズデー24時間スペシャル』を放送する。
これは、24時間編成でHIV/エイズ関連番組のみを放送するもので、特別番組は計 17本におよぶ。そのうち『Staying Alive :48 FEST in ケニア』『Staying Alive :HIV/AIDS検査日記』『Staying Alive : HIV/AIDSについて語る』の3番組は日本初放送。
なお、『MTV THINK LOUD』とは、MTVジャパンが継続的に実施する社会貢献活動 PSA (Public Service Announcement)キャンペーンの一環で、「考えてみよう(THINK)、声にしよう(LOUD)」という意味が込められている。視聴者層である若者に向け、HIV/エイズの正しい知識を届け、問題意識を啓発し適切なアクションをサポートする目的で活動を実施する。
さらに、11月17日より、MTV VJやキャンペーンに賛同したアーティストによるキャンペーンスポットを放送し、これらのスポットはMTVのウェブサイトでも配信する。
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MTV THINK LOUD 2007 世界エイズデー・スペシャル
MTVジャパン





