ディズニーと東映アニメ、初の共同製作アニメシリーズ「ロボディーズ 風雲篇」放送
ウォルト・ディズニー・テレビジョン・インターナショナル ジャパン(東京・港区、ポール・キャンドランド マネージング・ディレクター、以下WDTI-J) と東映アニメーション(株)(東京・練馬区、高橋浩社長、以下東映アニメ)は、両社による初の共同制作となる3DCGと実写を組み合わせたアニメ「ロボディーズ 風雲篇」をWDTVI-Jが運営するディズニーアニメチャンネル「トゥーン・ディズニー」で、6月2日(月)より放送を開始する。
同作は東映アニメにとって初の3DCGによるTVシリーズとなり、WDTVI-Jにとっても、日本国内でTVアニメシリーズを企画段階から共同で制作するのは初の試みとなる。「ロボディーズ 風雲篇」は、宇宙最強の征服者バッドル軍団と、地球を守るロボディーズの精鋭・ネジ丸たちのあくなき戦いを3DCGのキャラクターに実写背景を組み合わせた革新的な映像技術や、ギャグ満載のストーリーで描くオリジナル・アニメ。
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ディズニー・チャンネル ジェティックス
ロボディーズ-RoboDz-風雲篇





